白山市 K様邸 カバー工法施工事例

劣化した屋根に重ねるカバー工法で高耐久&快適な住まいへ

劣化した屋根に重ねるカバー工法で高耐久&快適な住まいへ
経年劣化が見られるコロニアル屋根のメンテナンスを極力減らしたいというご要望に合わせて、屋根カバー工法による施工をご提案いたしました。
既存の屋根を撤去せずに新しい屋根材を重ねるカバー工法により、防水性・遮熱性・遮音性の向上が期待でき、さらに長期的なメンテナンス負担も軽減できます。
自社職人が粘着ゴムアスルーフィングの上に、石付き板金屋根材を丁寧に葺き上げたことで、美しく耐久性の高い仕上がりを実現し、毎日を快適に安心して過ごすことができます。
お客様からのご要望
コロニアル屋根が経年により劣化してきているようです。
今後メンテナンスをあまりしなくていいようなリフォームをしていただきたいです。
來斗工建からのご提案
経年劣化によりヒビ割れや塗膜の剥がれが見受けられるコロニアル屋根のリフォームとして、今後のメンテナンスの負担を軽減できるカバー工法をご提案しました。
カバー工法は、既存の屋根の上に新しい屋根材を重ねる工法で、解体や撤去が不要なため、工期の短縮とコスト削減が可能です。また防水効果の高い粘着ゴムアスルーフィング、耐久性の高い石付き板金屋根材を重ねることで、屋根全体の防水性能を強化することができます。
地域 | 白山市 |
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施工箇所 | コロニアル屋根 |
施工内容 | 屋根カバー工法 |
築年数 | 約20年 |